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エルネスト・ねこジロー・ゲバラ・デ・ラ・セルナ

Author:エルネスト・ねこジロー・ゲバラ・デ・ラ・セルナ
もしねこジローが空想家のようだと言われるならば、救い難い理想主義者だと言われるならば、出来もしない事を考えていると言われるならば、何千回でも答えよう、「そのとおりだ」と。

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バカは何度でも同じことを繰り返す 

1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!







2014年10月15日 ガーナから:エボラは嘘であり、赤十字に注射をされた者だけが病気になっている。



『明るみに出た豚インフルエンザの真実』

(1977年刊 Eleanora I. McBean, Ph.D., N.D(アメリカ)著) から、ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー訳



1918年のスペイン風邪が流行したとき、その現場を目の当たりにした医師や一般の人々は、
それが歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい病気だと口を揃えて言っていた。
体力のある元気旺盛な男たちが、発病した翌日には次々と倒れていった。
その流行病は黒死病(ペスト)の特徴に加え、チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、麻痺、
及び第一世界大戦直後に人々に接種されたすべてのワクチンの病気の特徴をもち合わせていたのだ。
実際に、人口に占めるほとんどの人たちが、1ダース以上の病気の(種を植え付けられた)予防接種を受け、
または毒性の血清を体内に注射をされたのだ。そして、人々がそれらの当時の医者によって作られた病気を
一斉に発症し始め、悲劇的な事態へと発展したのだ。

その流行病は、当時の医師たちが、症状を抑圧しようとしてさらに投与した有毒な薬物によって勢力を増し、
2年間にわたって続いた。私が知り得た限りでは、予防接種を受けたことのある人しかそのスペイン風邪に罹らなかった。

予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。
私の家族はすべての予防接種を拒んだため、その流行病の間ずっと元気だった。



私たちはグラハム、トレール、ティルデンらの健康についての教えから、体内を毒物で汚染することが
必ずや病気につな がっていくことを知っていたのだ。

そのスペイン風邪の流行がピークに達したとき、すべての店、学校、事業が閉鎖 された。
そして、医師たちや看護師たちもワクチンを接種されており、そのスペイン風邪に罹っていたため、
病院も閉鎖されていたのだ。 街中の道路には人っ子一人いなくなり、まるで廃墟の町のようだった。
どうやら私の家族だけがその風邪に罹らなかった。当時医師の往診を受けることが不可能だったため、
私の両親が家を一軒一軒回ってできる限り病人の世話をした。
バクテリアや病原菌が病気を引き起こすことが可能だとしたら、一日何時間も病人と一緒に過ごしていた
私の両親を襲う機会は山ほどあった。しかし、私の両親はスペイン風邪には罹らず、
また私たち子供たちに悪影響を及ぼす細菌を家に持ち帰ることもなかった。
当時は地面に雪が積もった冬でしたが、私の家族は誰一人もスペイン風邪に罹ることなく、
鼻をグスグスすすることすらなかった。



www.wucnews.com/2014/10/from-ghana-ebola-is-not-real-and-only.html ←WUCニュースさんより


西側の人々はここ西アフリカで起きていることを知る必要があります。彼らは嘘つきです!!! エボラウイルスは存在せず、流行もしていません。赤十字は4つの特定の国に特定の理由で病気を持ちこみ、処置を受けている者は契約を交わした者で、赤十字による注射を受けた者だけなのです。これがリベリア人とナイジェリア人が赤十字を国から追い出し、ニュース報道になった理由です。

理由:
アフリカにやって来る西側世界のほとんどの人達は、すぐに「人口減少」という言葉に飛びつきます。しかし、毎日数千人の誕生が見られるのに、日に160人を殺したからといってアフリカの人口が決して減少するわけはありません。


理由1: 意図的に広げられたエボラと呼ばれる病気のこのワクチンは西アフリカのナイジェリア、リベリア、及びシエラ・レオネの土地に軍隊を送り込むために導入されました。アメリカはボコハラムのような馬鹿な事でナイジェリアに侵入しようとしましたが、ナイジェリアが真実を語り始めたときに、目論みが露呈しました。少女の誘拐などは無かったのです。そこで軍隊をナイジェリアに送り込んで彼らが発見した新しいオイル資源を手に入れるための新しい理由が必要になりました。

理由2:シエラ・レオネは世界最大のダイアモンドの供給国です。過去4ヶ月の間、人々は恐るべき労働条件と奴隷のような賃金に反対してダイアモンドの供給を拒否し、ストライキを行っています。人々を永久に安い奴隷労働の源として確保し、穀物袋と外国からの援助に頼らせるために、西側はこの資源に対して正当な賃金を支払っていません。シエラ・レオネの土地に軍隊を送り込む必要があるもう一つの理由は、ダイアモンド鉱山のストライキを終わらせる事です。このようなことが起きたのは初めてではありません。
鉱夫が作業を拒否すると軍隊が送り込まれ、鉱夫全員を殺害して代わりの者を送り込んだとしても、唯一の目的はダイアモンドを国の外に送り出す事だけなのです。
もちろん、これらの国々に別々の理由で侵入するためのいくつかの作戦はうさんくさいものです。しかし、エボラのような理由なら全地域に同時に侵入出来ます。

理由3:ナイジェリアのオイルの窃取に加えて、シエラ・レオネの鉱山を元の状態に戻すために、エボラのような死の毒が入ったワクチン注射をあえて受けようとするほどおろかではないアフリカ人に強制しようとして軍隊が送り込まれるのです。
エボラはワクチン注射のみによって広げられるので、3000人の軍隊がこの毒を広げ続けるために送り込まれつつあります。リベリアで行われたように、米国人が嘘をつき、操っているとのより多くのニュース記事が報道されるようになると、より多くのアフリカ人は注射のために赤十字には行かなくなります。軍隊は人々にワクチン注射を強制し、エボラが流行しているという見せかけを作り出すでしょう。それに加えて、彼らは国から正当に赤十字を追放しようとしているリベリア人とナイジェリア人から赤十字を護ることすらするでしょう。

理由4:

最後ですが、こちらも重要な理由です。このエボラ熱の「大流行」という見せかけの状態(それゆえアメリカ人は感染するはずのないもの)は、数え切れない何百万人もの人を恐怖に陥れ、それによって「エボラ熱ワクチン」へと駆り立て、これによって本物の大流行状態を起こすことを目的に使われる可能性があります。
アメリカにどのようにこの「エボラ」が持ち込まれ、ダラスに現れたかという話から始まり、白人医師が助かったが感染した黒人は治療を認められることがなかったなどと続いています。
つまり黒人には「治療」が差し控えられているように見せかけられているため、黒人はこのワクチンを受けるために争うように列に並ぶことが予想されます。すべてはこれが目的だったのです。
黒人が群れるようにワクチンに飛びつき、そこから深刻な問題が始るのです。
今年、私達がワクチンについて明らかにされた情報から、私たちは何かを学び取ったと思われるかもしれません。
私ができるのは、私たちが確実に何かを学んでいることを祈るばかりです。なぜなら、彼らが自らのアジェンダを完成させるためには、私たちの無知さが必要であるからです。




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2014/10/21 16:53|バカTB:0CM:0

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